こんにちは、リラックススパシエル青葉台です。
春らしいピンクや黄色のお花がキレイな季節になりました。
冬の寒さから春の気温が上がってくると、
今まで停滞していた血流が急に上がり、
内臓でいうと肝臓の働きが強くなるのが春。
寒暖差が激しい桜のシーズンは、特にだるさが出やすいです。
肝臓の働きが強くなると、血液の中に溜まった老廃物や
溜まっていた水の流れが一気に流れだします。
その老廃物が皮膚に出てしまう方もいれば
上手く排出されずに、体が重くなる方も。
そんな春のだるさ乗りきる方法
1、ゆっくりとぬるめのお風呂に入る:老廃物を体の外に追いだしてあげましょう
2、オイルトリートメントや足つぼ(フットリフレ)を受ける:オイルトリートメントは
骨のキワのリンパ液の流れを促し、血液から肝臓を通って体外に排出されます。